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♪上田竜也くんと愉快な仲間達に関するなんやかんや♪
竜也ちゃん@FMヨコハマ
2006-12-06 Wed 21:55
本日のオッタマゲーション。
「上田竜也は、小田和正さんが元オフコースのメンバーだという事を今日の今日まで知らなかった。」マジで?(´・ω・`)マジで!(`・ω・´)なんでさ、なんでジャニーズのスタッフさんはそういう大切な事、一切教えないかねぇ。
ボクシングネタ、熱く語ってます。(少々オーバーヒート気味!?)上田家の家族ネタも聴かせてくれたので、20へぇくらいあげましょうかね?(笑)
たっちゃんの喋りが赤字です。
DJさんは多少端折ってありますが、たっちゃんはほぼ「まんま」です。

おはようございまーす、KAT-TUNの上田竜也でーす。宜しくお願いしまーす。
宜しくお願いします!いやぁ、この番組は嵐の大野君がレギュラーでやってますが。
あ、ホントですか!?
ええ。
大先輩の大野君が。
あ、大先輩だ?
先輩ですねー、大野君は。
へー、あんまり先輩後輩無さそうですけどねー?ジーャニーズってね?
そうですね、皆仲がいい感じなんですけども。
何で「くん」って呼ぶんだろ?って独特な感じがしますけど。
そ、あの、事務所に入った履歴が早い人が先輩になっていくわけですよ。
あ、なるほどー。
だから年が同じでもー入ったのがー上の・・早い人の方がー敬語を使って先輩になっていくわけなんです。
あー初めて聞いた!
だから年が同じ人でも、先、あのー
先輩がいるんだ?
先輩がいるんですよ、ぐふふ。
厄介な存在だ。
ははは、厄介なんですよ、これ。
たとえばマッチさんとかだと
ハイ。
皆マッチさんって言うじゃないですか?
ハイ。
誰から「くん」になるんだろう?みたいな。ちょっと気になったりするんだよねー。
えー(熟考)東山さん・・少年隊は、東山さん、錦織さん、植草さん。でー、松岡君・・あ!TOKIOくらいから君になりますね、えへへ。
ぎゃははははは、境はTOKIOなんだー?
TOKIOくらいからですねー、ハイ。へへへ。なるほど。でも、上田くんも若いけど随分下の後輩がいるわけですよね?
そーーですね。もう小学生とかもうフツーに入って来てますから。今のちっちゃいジュニアの子で。
ほー、小学生で。
そうです、名前がねー、微妙に解んなくなってきましたね。ハイ、昔はそんなことなかったんですけど、周りはみんなジュニアだったからー、名前全員覚えてたんですけど、やっぱり、あの、接触がないとだんだんどんな子が入ってくるのか解んないから名前覚えなくなってくるんですよねー。
大所帯の野球部状態ですよね。お前誰だっけ?みたいな。
そう、そうそうそうそうそんな感じです。
なるほどー、いやしかしKAT-TUNは今回随分横浜でやってますねー?
そーうですねー、ハイ。
なんだかもう、ヴィデオクリップ見ましたけど。
お、有難うございます!
とんでもございません。逆にね、FMヨコハマとしては
ハイ。
横浜を舞台にして頂いて有難うございます、って感じです。
ははは。そうなんですか?
そうなんですよ、日本大通り、
ハイ
ベイブリッジ、桜木町、その辺りがロケ地になってまして。
そうですね。(小声で)
で、今回この新曲の作者が小田和正さん。
そーうなんですよー!
でも、上田くん小田さんてどれくらいご存知なんですか?
おだ・・いや、知ってますよ?
ぶっちゃけ・・オ、オフコースとか?(恐る恐る)
「キラキラ」とか!!(自信満々で!)
「キラキラ」からー!?
「キラキラー」でも勿論あのー、何でしたっけー「ラブストーリーは突然に」あーれーも知ってますし(かなり危うい)
あれがいっぱいいっぱいくらいですか?
そーーですね。ぐふふふふ。あの、詳しい曲はそこまでよく解らないですけども。
昔、オフコースというグループで、
ハイ。
ものっ凄いビッグヒットばっっかり飛ばしてた人なんですよね、だから
あ、グループを組んでた方なんですか!?
・・・・・・(放送事故すれすれの沈黙=唖然)またまたー、その驚き方演技が上手で。
いやいやいや、えーおえーえーほんとっすか!?(しどろもどろ)
え、今初めて知ったんですか?
初めて知りました。
小田かずまさん(かずまさんって言った!)ってオフコースの小田かずまさん(また言った!!)っていうのが大体35歳以上の人達の、
あ、今オフコースって曲名かと思ってました。
え!?いや、ちーがいますよ!「ラブストーリーは突然に」っていうのは、私達にとっては、ソロになって大分経ってから
そーーーなんですか?
楽ーに仕事するようになった小田さんがやっと出した曲があれですから。
そーーなんですか?ほんっとに初めて知りました、今。
ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ(DJ氏の笑い声です)だからー、上田くんが小学生のジュニアを知らないのとちょっと似たような。
あ、なるほどー。勉強不足でしたー。
それは仕方がないこと。
あ゛ーーーーー。
それは仕方がないことですから、是非今度他のラジオ番組出た時に、ちょっと知ったかぶっちゃって「やっぱ小田さんって言ったらオフコースの小田さんじゃないですかー」とか言うとー
はー、他のメンバー誰も知らないと思いますから
他のメンバー知らないっすか?
絶対知りません。
じゃ亀梨くんに言っといて下さい。
ハイ!絶対、自慢出来ます、これは!!
自慢になっちゃうんだ!?ということで私から情報をお伝えする形になりましたが、
ハイ。
小田さんが作ってロケ地も横浜でありまして、
ハイ。
って僕が先に言いましたんで、後は上田くんからこんな曲でって一言添えて曲紹介行って頂けますか?
そうですね、やっぱり小田さんーが作ってくれたというーことで、やっぱり今までは僕達あのーパフォーマンス重視の曲が、多かったんですけども、
あ、踊ったりだとか?
うん、うん。ホントに今回本物のね、楽曲のクオリティが高い曲調ということでね、楽しみに聴いてくれればいいな、と思いますっ!
ハイ、えー発売が?
12月7日ですね。
いよいよ明日ということになっています。
ハーイ。
じゃ曲紹介お願いします。
それでは聴いて下さい。「僕らの街で」です。

M-1 『僕らの街で』

そうだ、小田さんあのー、今あのー「たったひとつの恋」っていうドラマ、亀梨と田中がやってるドラマがあるんですけど、台本ぜんっぶ読んでから曲を作ってくれた、ってことで。
あ、やっぱり。
やっぱドラマに合わせて、曲を・・ドラマの舞台も横浜なんで、ちゃんと考えて作ってくれてるんだなって。
ええ、ええそうですね。
凄い有難いことで。(しみじみ)
はい、あのそこまで、僕、なんかあの小田さんを知ってる、ファンとして知ってるので
ハイ。
「当然」そこまでやる方だろうな、って、何か今の話は「普通」な。
はーはーはー。
小田さんならやるよねーみたいな。
あ、なるほど。やっぱりレコーディングとかした時も小田さんが常に一緒にいてくれたんですけども、
うわっ、なんかそれって凄いドキドキしちゃって恐れ多い感じが。
そう!すっごいドキドキしましたねー。歌録るのも。でも、的確にアドヴァイスして貰ったり、ま最後には写真撮って貰ったり、しましたね。
うほほ、ホントですか?
ハイ。
それ十分お母さんに自慢出来ると思いますよ~。
そーうですね。
というわけで、今日のゲストはKAT-TUNの上田竜也くんに来て頂いてまーす。
よろ※☆★ししまーす(宜しくお願いしまーすと言いたいらしい)
宜しくお願いします。オフコースを勉強してくれた上田くんなんですけども。
ハイ。
何か逆のような気もします。
ぐふふふふふふふ。
あの何か見た目に似合わずって言ったら失礼なのかな?
ハイ。
線、細いですけどー。
ハイ。
ボクシングやってるんですって?
あ、そーうですね、今すっごいハマってますね、ボクシング。俺、今見た目が細いって言われたんですけど、そういうの凄い何か見た目で、あ、ちょっとあの弱そうだなって思われる事が多くて。
ハイ。
ん、だから、逆にね。
それがベースなんだ?
ギャップでやってもら、やってやろうってみたいな、ハイ。闘争心だけ凄い強いんで。
あ、そうなんだ?
ハイ。
じゃ、例えば線が細いね、とか言われると内心「ちっ」って「んだこいつ」ってカチンときてたりする?
いやいやそんな事ないですよ?
そこまではない? 
全然そんな事ないですけども、やっぱり、皆ほら、ジャニーズ以外の方はやっぱり結構ガッシリした方が多いじゃないですか?だから、やっぱナメられてしまう部分もあったりなんかしてね。
世の中の男と言えば。
うーん。おとことしてー、ここは強くありたいところであって。で、そうですね、だからボクシングをやってるわけで。
そうなんだー?
ハーイ。
で、で、始めてみてどーですか?
いやー面白いですねー。なんかー辛いとか感じないですねー、やってて。それは、やっぱスタミナ的なもので辛いものはあるけどー、ボクシングをやるのはヤダとか、そういう事思った事ないですねー。
ほー、単純にパンチは当ると痛くないですか?
痛いです。でもっ!そういうのは当たり前ですからっ(`・ω・´)b勿論、もらって当たり前、でも逆に自分のパンチをどう当てるかっていうので頭がいっぱいいっぱいになっちゃって、別に貰う事に怖いとかそういうのは無くなっちゃって。
なるほどー。やり返すわけ、じゃ、持って生まれた闘争心、ボクシング魂みたいのがあるんでしょうねー。
そーうトレーナーの方にも言われましたね。
中々本番のタイトルマッチというか試合となると仕事もあるから。
そうですね、練習量が足りないっすねー!!絶対的に。
あー真面目な方考えてる。僕は顔打たれちゃうとマズイよね、とか。
そーれはもう全然考えてないっすね!確かに、ぐふふ、仕事上はいけない事なんですけども、でも逆にこれを仕事に活かせればいいかな、って考えなんでー。んー。
なるほどね。
そこら辺は勘弁して下さい、と。
これは何年後かの上田くんに注目ですねー。
そうですねー。(小声で)
さあ、という事で上田くんなんですが、一つ押さえるところは、ホームページを見ると神奈川県出身って書いてあって
そうですね。
FMヨコハマ的には地元って言えるんですが?
そうですね、僕はあのー、お母さんが、僕を産む時だけ横浜に移動して産んだっていう。やっぱ自分、お母さんが横浜出身なんで、自分の土地で産みたかったみたいなんでね。
あ、そうなんだ(小声で)
だから、そうですね。
じゃ実際横浜はあまり生活はしていないという事ですか?
そーうですね、生活自体はあまりしてないですけど、しょっちゅうあのー、遊びには来てますね。
じゃこれを機に、是非FMヨコハマコラボをですね、して頂きたいな、と。
勿論です。
またゲストに来て頂いて。
ハイ、勿論です。
大野君の枠が
いいですか?
8分間なんで
じゃ5分頂いていいですか?
いやこの番組4時間あるんで
あー、そうなんですか!? (大声)
4時間分の8分です。
あ゛ーーーー
こないだ翼くんが5分間だけ帯で占拠しに来ましたけど。
ほーほーほーほーほー。
まだ足しても3時間45分くらいありますね。
じゃあ、俺も頂いちゃっていいですかね?ぐふふふふ。
ドアは開いてます、ドアは開いてます。でKAT-TUNをですね、是非こっちでも広めて頂きたいと思います。
ハーイ。
応援します!
あ、おえ、有難うございます。
先ずは明日、ニューシングル『僕らの街で』。これ、横浜が舞台になっております。是非皆さん買って聴いてみて下さい。年末ですから、来年の抱負というかその辺りを教えてください。
そーうですね、やっぱりあのー、来年も、今年もそうなんですけどもやっぱり「いい一年だったな」って結局思えてしまえばすごい、それでいいかな、って。何々やりたいとかっていうのも勿論あるんですけども、結局は何だろう?「ああいい一年だったな」って思える事が一番、幸せなんじゃないかなと、思ってるんですけども。
ライブだとかまた横浜や神奈川県内でやって頂いて
ハイ。
TVでも俳優でも色々トライして頑張ってください。
ハイ、有難うございます。
有難うございます。またお越しください。
有難うございました。
それでは、ここで、カップリングの曲を紹介して貰いましょう。
それでは、聴いて下さい。『way of love』
今日のスペシャルゲスト、KAT-TUNの上田竜也さんでした。どうも有難うございました。
有難うございましたー。

M-2 『way of love』


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