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♪上田竜也くんと愉快な仲間達に関するなんやかんや♪
少クラ収録(6/12)。
2006-06-13 Tue 00:00
7/2、9OA分の少クラ収録に参加してきました。
ちーー(゜Д゜)ーーーん。
てっきり上田くんもお手伝いMCかと思ってたらば
なんと「プロデューサーの大先生」でした。
プロデューサー:藤ヶ谷太輔「メッセージ」
プロデューサー:上田竜也「チャレンジ」
歌ゲスト:嵐「きっと大丈夫」「wish」
以下、順不同・内容にも不備有り々な備忘録です。思い出し次第随時加筆修正しますので時々見てねのポチっとな↓

欠席者:キスマイ・北山くん、A.B.C・全員!ヤー・八乙女くん(ひーっ出席率低っ!!)

-上田竜也さま-
衣装:春tour「Sparking」演奏時の黒の上下、勿論は・だ・し♪で。
ヘア:ちょっと伸び気味、ややウェービー寄り。(ストパーたっちゃんがよかった)
メイク:びっみょ~に「今日も別嬪さん」とは言い難い出来映え。(ごみん)
肌状態:やや不調、左のほっぺにニキビらしきもの発見。
センターから登場、開口一番「やぁ」(満面ブサ笑顔)
小山くんに腹筋を褒められ、「身体の中で自慢出来る場所は腹だけ」と謙遜。
とか言いつつ「肩も凄い」らしい。
最近はボクシング三昧。(周知の事実)
習い始めて8ヶ月くらい、と説明したにも関わらず「で、始めてどれくらい?」と重ねて聞いてきた小山くんに対し「・・聞いてないの?」(ごもっとも)
只今、動体視力強化中。(目線の高さでパンチの仕草)
ボクシング絡みの犠牲者は主に田口くん。(これも有名)
実は生きてる事自体(存在自体、かな?)が「チャレンジ」
先輩の楽曲をカバーしてきたが、自分に合うモノがなかった、なんて衝撃発言をサクっと。
↑なので自作してみました。
今のところ、4~5曲書き溜めた。
「Sparking」前フリは「love in snow」。
セットリストに歌ってくれろと書いてあったので張り切って用意していたら、チビッコJrがオンマイクで歌っちゃったのでちと凹む、ちぇ~。
↑ご本人の熱唱は、2コーラス目~エンディングにかけて。
間奏、いつもの通り(いや、いつも以上かも)ぴょんぴょん飛び跳ねた上田くんに、場内からざわめきが・・えーと、どちらかと言うとアウェイな感じな「ざわざわ・・」で、ちょっと演り辛かったね、たっちゃん。
エンディングに向かうにつれ、ガッツリ開いた襟ぐりの左側がズリズリと落ちてゆき、終いには片肌脱いだ花魁のようないろっぺー状態にええ、ここでは会場中から超黄色い声が飛び交い・・。ふ、みんなハッキリしてるよね(笑)
あれ、外したサングラスは誰に渡しました?石垣くん・・番協のお嬢さんでしたっけ?
曲終りに「ありがとうございました~」やや気が抜け気味。まあ・・仕方ないよね。
「カキゴオリ」は後藤くんのヴァイオリンをガイドに。
まさかの2コーラス目サビ~エンディングのみ。♪笑いアエルように~あたりで、眉間に寄った皺の深さがMAX!
「Rhodesia」で黒のレスポール(モデル)を弾き倒す!多分qestion?からの借り物と思われるが、カメラワークが悪く、メーカー、ストラップ、ピックの種類すべて確認出来ず。でも夢が一つ叶ったよ!たっちゃんが目の前でレスポール弾いてくれる日が、こんなに早く訪れるとは(めっちゃ感動)
カツンの楽屋に行くと、上田くんに向ってカラーボールを投げるメンバー、それを楽しそうに避ける上田くん、という光景が見られるらしい。
締めは「また歌う機会があったら来ますっ」そこはやっぱ歌なんだ(笑)ってこれ言ったの上田くんだったよね確か?

-聖くん-
最近、総合格闘技を習い始めた。
小さい頃空手を習っていたが、黒帯昇級試験の3日前に辞めたという衝撃の事実を発表。
千葉県民をアピる。
漢字検定8級(!?)所持を自画自賛。
ウィンクが上手く出来ずに「そういうのは亀梨や赤西に任せてるから」と言い訳。
坊主の癖に、横尾くんの真似して前髪をあげてみる(フリ)
ミラクル大作戦で、Jrより張り切って正解を連発。

-小山くん-
メインMCの座を、危うく聖くんに奪われそうになる。
突然の「繋いで」指令にも戸惑うことなく。
「カチューシャ流行ってるね」「太さも色々あるんだね」「キラキラしてる人も居るし」「今日、日本戦観る人ー?」「間に合う?10時からだよ!」「俺は大きなスクリーンがある所でみる」
突然襲ってきた虫に「この目に入ったら凄い」自虐的ね。
「山Pにメッセージ、抱いてセニョリータ1位おめでと!」
嵐にビビりまくりで変な汗まで。(メンバーにも自己申告)
チョナンカンのバックで踊った事も報告。(KKkity時代?)

(あとはごちゃ混ぜで)
聖くんにハグされた太陽くんは「いい匂い~」らしい。
その太陽くん、小山くんにも「でっけ~な」と言われる。(前Pちゃんにも言われてたよね?)
ウィンク対決に、心血を注ぐ横尾くん。
似顔絵で、真っ先に前髪を描かれてしまう藤ヶ谷父さん。(やっぱり)
まだ自分を捨てきれてない、藪くんの「チンパンジー」。
「たいPのたいは太輔のたい!なの」何故か聖くんに向ってキレ気味な父さん。
↑に対して、ちょっと謝ってみる聖くん。
そんなやり取りを見ながら「山P以来のPだね」と微笑む小山くん。
相方のタクヤくん(学校のお友達)が居ない為、急遽嫌がる山田くんとコンビ「山本」を組んだ森本くん、ついついオリラジの「武勇伝」をパクッてしまう。因みに、ホントに言いたかったのは「スウェーデン」。さてOAではどっちが流れるのかなー?
↑「まあ俺らの『だー』もダチョウ倶楽部の『やー』をパクってるから」と下の子思いな優しい聖くん。
実は二重跳び(縄跳び)が出来ない太陽くん。にも関わらず、父さんと「2人で二重跳び」をやらされるハメに。ハイ、何かと犠牲になったのは父さんの方です。お疲れっ!
下手の端っこの方で、ラブラブでお姫様だっこする大宮SK。映るかどうかは賭けですな。
「じゃあ千葉県から」とフラれ、「都道府県で呼ぶなーっ!」とナイスツッコミな相葉くん。
↑に乗っかって「千葉千葉って馬鹿にするけど、俺も千葉なんだぞ!」と挙手でアピる聖くん。
↑に更に乗っかって「私もっ!」とアピってみる私。当然シカトですが・・。
嵐に憧れてJr入りした、と可愛くアゲる小山くんに対し、「あのシースルーに!?」と疑いの目を向ける櫻井くん。(その疑いようと言ったらもう・・)
ほんとのところ、シースルー衣装を見た(TVで)時の小山くんの感想は「すげぇな、ジャニーズ」(褒めてないし!)
お家を建ててみたい大野くん。聖くんに向って「チェーンソーとか持ってない?」と聞いてみる。
↑に対して「何故俺に聞くんすか!?」とボケる余裕もへったくれもなかった聖くん。
松本くんの「アップでニヤリ」はヤバいっす。8割方のお嬢さん達の「きゃーっ」を持ってかれたよ・・。
「Rhodesia」でジャムるに当り、この組合せ(上田・田中)は非常~に珍しいという事を散々アピる聖くんと、頷く上田くん。
「Real7」って父さんの持ち歌だったっけってくらい頑張ったいP!
聖くんも「ラップ上手いなっ!声もいいし」と至極ご機嫌でほめくだく(笑)
「Shorty」のサポートは、全員中丸くん仕様でシャカリキにダンス!一人くらい仁さん仕様でクタ~っとしてる子居てもいいんじゃないの?ねぇ後輩くん達!!
クイズの答えを求めて、客席へと旅に出る聖くん。・・お客さんに怖がられまくり。てかファンの子もTVをよく解ってるよね(爆)
エンディング、チビッコJrと一緒になってかわい~く歌ってみる聖くん。
巨大バルーンの持ち手が解らず素で慌てる小山くん。
コーナータイトルを何度も噛む小山くん。いつもなんとか誤魔化すのに珍しいねっ!
藪くんに宛てたお手紙を、震える手で読む横尾くん。
アクンくん(ややこしい)の髪がすっきり~。
エンディング、中々降りてこない緞帳に痺れをきらす聖くん。「然もゆっくりだー!」
3Fから順番に「有難う」と声をかけてゆく聖くん。彼の気遣いは、今日もピカイチです。
そんな聖くんも、勝負事となると本気モードのスウィッチが入ってしまい、Jrをたてるのも忘れ、小山くんに「お前がガッツリ答えてどうする」と叱られることしばしば。
「空気読めなくてごめん」だそうです(笑)
床に落ちたバンダナを、聞き分けのない子風に踏んづけてみる聖くん。
「コンサートのお手振りの時・・」とうっかり専門用語(笑)で喋ってしまう藤ヶ谷父さん。
「太輔の太は大でなく太だよ!」と、この際だから全国ネットで(BSだけどー)アピってみる。
漢字検定に、ぜし!チャレンジしてみたい小山くん。
嵐から、Jrへのメッセージは「来た仕事はサボるな」・・かつて大野くんは8割方バックれたそうですよ(捨て身のギャグだな、大ちゃん)
173cmの藪くんと171cmの聖くん。2人並ぶと・・あれれ?まぁね、藪くん成長期真っ盛りですから!
藪くんを見て「顔ちっちぇーなー」と感想を述べる聖くん。
そんな聖くんを見て「お前もちっちゃいよ?」とさり気なく声をかける小山くん。
なんかほのぼのしてんなー、この子たち・・。
「続いては『Jrのミラクル大作戦~』」・・シーン。音、出てませんけども?
仕方なく「ジャッジャ♪」と自らジングルを歌ってみる小山くんと聖くん。
MC席に居ると、しばしば聖くんと被って行方不明になる上田くんだが、最近ちょっとガッチリしてきたせいか、うっすら聖くん越しに見えたりもする。中身が聖くんで枠が上田くん・・変なの(爆)
藤ヶ谷父さんの腋毛ネタにやけに喰い付く小山くん、聖くん、と愉快な仲間達。
裕翔の中での大人と子供の境界線はズバリ!「電車賃」もうぼくは大人だもんてね♪
そんな裕翔は平成5年生れだってさ!無邪気に言ってくれるよなぁ・・。
「俺らの頃はアイドルオンステージだったしー、スタジオ(101?)収録だったしー」とちょっとテンション上がり気味の嵐兄さん。
のっけから裸足であることについて軽~くつっこまれるも、さも当然であるかのように振舞う上田くん。(さすがだよ、たっちゃん)
別窓 | live・収録・観劇(KAT-TUN) | コメント:0 |
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