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♪上田竜也くんと愉快な仲間達に関するなんやかんや♪
有閑倶楽部プレイバックSP
2007-12-15 Sat 12:07
基本は9話までのダイジェストです。
仁さんが元気だったー、みんな楽しそうだったーv(^∀^)v





冒頭、カメラを持った仁さんが他の出演者さん達から一言ずつ貰って歩きます。

先ずはえみちゃん。
仁「えみちゃんで~す」
え「(手をふりふりしながら)えみちゃんで~す」
仁「どうですか、撮影は?」
え「(胡散臭く)赤西クンのおかげですごい毎日楽しくやらせて頂いてます」
仁「あー、わかるわかる。ははっ(^∀^)」
(場所は前室と思われます)

お次はバージュ。
仁「キュウリ(悠理)でーす。」
バ「(小声で)こんちは~。」
仁「どうですか、撮影は?」
バ「「(胡散臭く)赤西クンのおかげですごい毎日楽しくやらせて頂いてます」
仁「えみの真似すんな、お前~。」
(撮影所の入り口かな?)

きみくん登場。
仁「メイキングです。」
き「はい、どうしました?」
仁「何か面白いことやってください。」
(ここで田口くんを連れてきて何かさせようと目論むきみくん)
き「田口~。」
田「まぁ、折を見てね。(満面の笑みで)入口出口田口で~す!」
(SEで「のど自慢」の鐘の音が1つ鳴ります。1つて!失敗って意味!?)
き「フリも何もなくやるんですよ。」
(場内大爆笑。現場は剣菱家の茶の間で、他の有閑メンバーやスタッフさんも大勢います。)
田「新しい名前、僕できたんです。」
仁「何すか?」
田「じゃあ、じゃんけんしよう。」
(仁さん左手を出して素直にじゃんけんします)
田「じゃーんけん、たーぐちぃv(^∀^)v
(あのーあのー、非常に説明し辛いんですが、「たーぐちぃ」の時に両手でピースサインを作って、それを顔の両脇に持ってきてにっこり笑う、という。えーとえーと、正にv(^∀^)v←こんな感じ?)
(後ろでえみちゃんときみくんが大爆笑してます)
き「面白いな、おまえ。」
ここで、仁さん目線のカメラはおしまい。

続けて手前から田口くん、バージュ、きみくん、仁さんが横イチに並んでるオフショット。
きみくんと何やら話してた仁さんが、バカ受けしてきみくんにツッコミを入れてます。
次は生徒会室でサッカーゲームに夢中になる田口くんときみくん。
他の4人はセンターのテーブルに集まって何やら談笑してます。
オフショットのおふざけシーンだけではアレなので、10話の収録風景もちょこっと流れます。


続いてのコーナーは【撮影現場潜入!有閑倶楽部 爆笑プレイバック】と称し、前室での有閑メンバーへのインタビューを交えてのダイジェストです。
インタビュアーはNTVの藤井アナ(小さい方の藤井さん)、前室に入っていくとわざとらしく田口くんが連続バク転を披露しています。笑

チームワークはどうですか?と問われ、
きみくんが「あまりにも仲良すぎて、美波ちゃんのこと最近お母さんて言うようになって」と小ネタを披露し、田口くんが大爆笑したところでツカミはOK~!という空気が流れます。

最終回をちょっとだけ教えて下さい?とお願いされ、
仁さんが「感動しますよ。仲間とか、そういうものが前面に押し出されてますので。」と真面目に返答します。

折角の仁さんのマジコメ後、実は最終回の3つのキーワードを入手してきたと言う藤井アナに対し、
きみくんがキレキャラで「知ってるんじゃないですか何で聞いたんスかっ?」とツッコミを入れ、更に場を和ませます。

肝心の、最終回キーワードは・・

「命にかかわる事件が起きる」
誰の命にかかわるのか?
仁さん「全員ですね」頷く田口くん
きみくん「有閑倶楽部のメンバーが命懸けですることがありまして」

「聖プレジデント学園の存続の危機?」
香椎さん、そうですか?
由宇「あ、そうです。」あっさり~、由宇ちゃんあっさり~(^^;
きみくん「学園がなくなる=有閑倶楽部解散ですから、これは大変なことですよ!」ナイスフォロー

「学園の地下には何かが眠っている?」
田口くん「モグラです」ニッコリ
仁さん「僕のお父さんです」下向いて「やってもた・・」の顔をする仁さんの腕を由宇ちゃんが優しく叩いて慰めます
きみくんが締めに一言「もーー、ボケが被り過ぎやで!」

ここで10話のダイジェストが流れます。
V明け、藤井アナが「これから1~9話を振り返ります」と言うと、何故か「うおおおおおおおおおおーっ!」と物凄い雄叫びを上げる仁さん。トキの声を上げたのか?(合戦場か!?笑)

CM明け、1~3話のダイジェストが流れます。
その後思い出話。

1話ではダンスシーンが多かったですね?
仁さん「(美童と可憐が)クランクインで初めて会ったのにも関わらず、手を繋ぐシーンがあった。」

2話では悠理の身代金が10億でしたね?
きみくん「10億円の札束がスタジオにあったもんな。」
田口くん「あった、すごかったー。」
本物だったんですか?
きみくん「本物かどうか判んないスけど、10億円の雰囲気は出てましたから。」

3話は清四郎と美童のウェディングドレス姿が見られましたね?
きみくん「女子が合間時間にずーーーっと、美童可愛い美童可愛い言うんですよ。」きみくん、寂しかったのねー(^^;

再びCM、その後4~6話ダイジェスト

4話はオカルト色が強かったですね?
仁さん「これはもう大っ変っだったんスよ!ねー、美童?」相当怖かった模様(^^;
田口くん「幽霊って大変ですよ。撮影の手法がCG使ったやつだったんで。」

5話は仲間同士で闘いましたね?
仁さん「大っ変っでした!」
きみくん「僕、赤西の足を思いっ切り蹴って・・。どれくらい残ってたの?」
仁さん「今でも残ってる。思いっ切り入ったんですよ。でもリアリティが出るからねっ!」

6話は乃梨子の初恋ですが?
きみくん「可愛かったですよ~これもまさかのまさかですよ、乃梨子が!」
大変でした?今まで男を寄せ付けなかったのに
由宇ちゃん「ふっ・・ハイ。大変・・でした。」
(ここで何故か声を出さずに爆笑しているきみくんと田口くん。ちゃんと話聞いてる?笑)

三度CM、その後7~9話ダイジェスト

7話は可憐が玉の輿に?
仁さん「これもありましたね、いつくるかいつくるかと思ってましたね。」
最後、撃たれて死んだかと思いました、と言う藤井アナに、
きみくんかな?「そういう風に作ったんで。」とサクっと答えて一同爆笑。

8話はみなさんの女装がきました!
仁さん「あー、完璧でしたね
きみくん「あー、そうですね
バージュ「あの清四郎良かった!ウェディングよりは良かった!あ・・(^^;ウェディングも可愛かったけど・・」
きみくん「より、とかやめとってくれ!ウェディングが失敗みたいになってまう!」
赤西さんもイケてましたね?
仁さん「イケてましたね。やれるな、って感じで。」
きみくん「ちょっとやり出したらどんどんやってしまうんですよね。つけまつ毛着けて、みたいな。シャドウ足りないんじゃな~い?みたいな。」シャドウと言いつつチークを入れる手つきのきみくん

9話では悠理が幽霊にとり憑かれましたね?
仁さん「こーれーはーね、やっときたか!って感じでしたね。とり憑かれてる時と、とり憑かれてない時の演技を使い分けなきゃいけなかったじゃないですか。それちょっと見てて大変でしたね。」
田口くん「あれ凄いよめ!あの切り替えが!!」
バージュ「でも一番やり甲斐があった。」
きみくん「言ってましたね、終わってから。大変そやなー、って言うたら、『一番やり甲斐があった』て。天才子役やなー、て。」
バージュ「え、ごめん・・いくつだと思ってるの?」
仁さんきみくん「12歳」仁さんに至っては手で2を作ってます。横で失笑が止まらない由宇ちゃん。

皆さんお話が尽きないようですけどもー、と無理くり締めようとする藤井アナに、
きみくんが「え?結構尽きてましたよ」とツッコミを入れると場内大爆笑に。笑

再度無理くり締めの言葉があり、10話のダイジェストへのVフリを終えると
きみくん「乞うご期待!」手をパーにして身を乗り出す。←これが本当の締めになって、先程とは違う編集の10話ダイジェストが流れておしまい。v(^∀^)v



と、思いきや、5分間の「ドリームアゲイン」ダイジェストの後に、6人の単独インタビューがありました。

あなたにとって有閑倶楽部とは?(また抽象的なこと聞いたもんだ・・)

仁さん「学校みたいで。楽屋は一人一人分かれてるんですけど、あのーー、みんな6人集まってトランプとかフツーにやってましたんで。大切な思い出ですかね。」(かなり編集してある模様)

きみくん「僕にとって有閑倶楽部とは!有閑倶楽部なんですよ。みなさんあのーー、青春時代にバスケットボール部やサッカー部や、何かしら部活をやってたと思いますけども、僕にとって有閑倶楽部は有閑倶楽部という部活というか、生活の一部になってましたね。凄い楽しい撮影でした。」(前半は芸人さん並みの声の張り方です)

田口くん「設定は高校生ですけど、でも全然なんかそれ以上に大人っぽさのある6人でしたし。役に対してここまで注ぎ込めるっていうのも、やっぱ凄い嬉しかったなーって。」

由宇ちゃん「もう直ぐ終わるんだなーって思う度、元の自分に戻るだけなんですけど、居心地良かった場所が崩れていくと思うと寂しくなったり。なんかそういうチームワークだったり、チームっていいもんだなぁって思いましたね。」

えみちゃん「空き時間があればみんなで集まってワイワイやってるし、何かホントに部活的な感覚で楽しくやらせて頂いて。色んな意味で宝物になりました。」

バージュ「こんなグループで、男女で、同世代・・じゃないか、同世代か、仲良いっていうのが無かったから、ゴレンジャーじゃなくロクレンジャー的なチームワークで、チーム、ホント、チームなんだなって思いました。」

スタッフロールに乗せて、もう一度10話のダイジェスト。
最後の最後に仁さんのご挨拶
「遂に最終回を迎えまして、感謝の気持ちしかないですかね。またどこかで出来たら、再会出来たらいいなと思ってますし。うん・・まあ見てくれて有難うございます、の一言しかないですね。有閑倶楽部最終回、お楽しみに!」かっこよく締まりましたー。
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